【5/9終了】春の教材キャンペーン♪

お急ぎください!
プレゼント品は数に限りがございます
・Aセット(ご注文金額5,500円未満) 残り43セット
・Bセット(5,500円~) 残り35セット
・Cセット(8,800円~) 残り18セット
・Dセット(15,000円~) 残り僅か
・鍵盤綺麗プレゼント(20,000円~) 残り3名様
※4月25日18時現在


♪ 数量限定! 特典付き楽譜 ♪
楽譜と一緒に、表紙デザインのクリアファイルや、
特製カードが付きます!
残り1点の商品もありますのでお早めに!


♪ 音楽教育50年 ♪
北村智恵による
指導書・エッセイが発売

●ピアノ レッスンプラス
「ピーターラビット™と学ぶ はじめてのピアノ教本」指導書
監修:北村智恵
少ない譜読みで課題を多くレッスンを楽しくするヒント集
北村智恵による、長年の経験による
ピアノ指導のノウハウが詰まった「トラの巻」が刊行!

◆特長
・「ピーターラビット™と学ぶ はじめてのピアノ教本」シリーズ全曲の
指導法解説
・生徒だけでなく保護者への伝え方のコツ
・演奏法、基礎楽典、楽曲解説、表現力を身につけるための具体的なイメージ
・「具体的に」「わかりやすく」レッスンを楽しくするヒント
◆指導書に込められた願い
・子どもたちに「大きな喜び」が、先生に「大きな希望」が生まれてほしい
・「ホンモノ」の音楽を伝えるための指導力を身につける
★愛用者の声★
・人は知らない事を学んだ時、
忘れていた事を学び直した時、笑顔になります。楽しい!と感じる時です。
・生徒も指導者も成長させてくれるこの教本で、
私はこれからもずっと学び続けます。
・どの子も具体的に、丁寧にレッスンすれば、
音一つ一つを大切にするようになってきて、内心私も驚いています

●エッセイ
「しなやかに、明日~あるピアノ教師より愛を込めて~」
著:北村智恵
北村智恵・音楽教育50年を記念し、
ピアノ指導者の会「ちえの輪倶楽部」会報誌に
掲載されるエッセイ「ピアノを教える人に」を書籍化。
日々の暮らしの様々な場面でふと思い出されたり、
困った折に助けとなる発想やヒントが散りばめられています。
音楽に携わる方はもちろん、
今を生きるすべての人が共感できる
”愛”と”希望”に貫かれた1冊です。

♪ ピーターラビット™と学ぶはじめてのピアノ教本 ♪

●1巻

●2巻

●3巻
♪ 関連書籍 ♪

●エッセイ
しなやかに、明日

●ピアノレッスンプラス
「ピーターラビット™と学ぶ
はじめてのピアノ教本」指導書

●プロの常識
ピアノを教えるための全10章

♪ 新着楽譜 ♪

●トレプルカ
「ニコラウス・レーナウの言葉による見出し付きのピアノ小品集 作品2」
(ピアノソロ/ロベルト・リーナウ)
1903年ウィーン生まれの作曲家トレプルカ。
シェーンベルクよりも早く12音技法を体系化したと言われている
ヨーゼフ・ハウアーの弟子でもありました。
R.シュトラウス「ドン・ファン」で
有名な詩人ニコラウス・レーナウの言葉を題材にしたピアノソロ作品。
歌曲のような旋律を感じられ、
無調・12音技法でありながらも決して不協和音ではない、
不思議な魅力をもちます。
テンポやデュナーミクの表記はなく、
バロック音楽のように演奏者の裁量に
委ねられているところも興味をそそられる作品です。
トレプルカの作品で唯一印刷物として残されている作品で、
第二次世界大戦頃に譜面が行方不明になりましたが、
ドイツの現代ピアニスト、ヘルベルト・ヘンクが
ハウアーに関する書物を制作中に偶然発見。
ロベルト・リーナウ社が復刻版として再版しました。



●ヴィラ=ロボス「ピアノ作品集」
(ピアノソロ/エシック)
デュラン・サラベール・エシック社の共同出版シリーズから、
ヴィラ=ロボスのピアノ作品集の登場です。
有名な作品のオリジナル版が年代順で掲載されているので、
南米作曲家ファンの方は必携の作品集ではないでしょうか。
楽譜屋の目線で読み解くと出版の経緯がわかるところも、
マニアックながら面白い点です♪

♪ コンクール課題曲 ♪



・Aセット(ご注文金額5,500円未満) 残り43セット
・Bセット(5,500円~) 残り35セット
・Cセット(8,800円~) 残り18セット
・Dセット(15,000円~) 残り僅か
・鍵盤綺麗プレゼント(20,000円~) 残り3名様
※4月25日18時現在


♪ 数量限定! 特典付き楽譜 ♪
楽譜と一緒に、表紙デザインのクリアファイルや、
特製カードが付きます!
残り1点の商品もありますのでお早めに!


♪ 音楽教育50年 ♪
北村智恵による
指導書・エッセイが発売

●ピアノ レッスンプラス
「ピーターラビット™と学ぶ はじめてのピアノ教本」指導書
監修:北村智恵
少ない譜読みで課題を多くレッスンを楽しくするヒント集
北村智恵による、長年の経験による
ピアノ指導のノウハウが詰まった「トラの巻」が刊行!

◆特長
・「ピーターラビット™と学ぶ はじめてのピアノ教本」シリーズ全曲の
指導法解説
・生徒だけでなく保護者への伝え方のコツ
・演奏法、基礎楽典、楽曲解説、表現力を身につけるための具体的なイメージ
・「具体的に」「わかりやすく」レッスンを楽しくするヒント
◆指導書に込められた願い
・子どもたちに「大きな喜び」が、先生に「大きな希望」が生まれてほしい
・「ホンモノ」の音楽を伝えるための指導力を身につける
★愛用者の声★
・人は知らない事を学んだ時、
忘れていた事を学び直した時、笑顔になります。楽しい!と感じる時です。
・生徒も指導者も成長させてくれるこの教本で、
私はこれからもずっと学び続けます。
・どの子も具体的に、丁寧にレッスンすれば、
音一つ一つを大切にするようになってきて、内心私も驚いています

●エッセイ
「しなやかに、明日~あるピアノ教師より愛を込めて~」
著:北村智恵
北村智恵・音楽教育50年を記念し、
ピアノ指導者の会「ちえの輪倶楽部」会報誌に
掲載されるエッセイ「ピアノを教える人に」を書籍化。
日々の暮らしの様々な場面でふと思い出されたり、
困った折に助けとなる発想やヒントが散りばめられています。
音楽に携わる方はもちろん、
今を生きるすべての人が共感できる
”愛”と”希望”に貫かれた1冊です。

♪ ピーターラビット™と学ぶはじめてのピアノ教本 ♪

●1巻

●2巻

●3巻
♪ 関連書籍 ♪

●エッセイ
しなやかに、明日

●ピアノレッスンプラス
「ピーターラビット™と学ぶ
はじめてのピアノ教本」指導書

●プロの常識
ピアノを教えるための全10章

♪ 新着楽譜 ♪

●トレプルカ
「ニコラウス・レーナウの言葉による見出し付きのピアノ小品集 作品2」
(ピアノソロ/ロベルト・リーナウ)
1903年ウィーン生まれの作曲家トレプルカ。
シェーンベルクよりも早く12音技法を体系化したと言われている
ヨーゼフ・ハウアーの弟子でもありました。
R.シュトラウス「ドン・ファン」で
有名な詩人ニコラウス・レーナウの言葉を題材にしたピアノソロ作品。
歌曲のような旋律を感じられ、
無調・12音技法でありながらも決して不協和音ではない、
不思議な魅力をもちます。
テンポやデュナーミクの表記はなく、
バロック音楽のように演奏者の裁量に
委ねられているところも興味をそそられる作品です。
トレプルカの作品で唯一印刷物として残されている作品で、
第二次世界大戦頃に譜面が行方不明になりましたが、
ドイツの現代ピアニスト、ヘルベルト・ヘンクが
ハウアーに関する書物を制作中に偶然発見。
ロベルト・リーナウ社が復刻版として再版しました。



●ヴィラ=ロボス「ピアノ作品集」
(ピアノソロ/エシック)
デュラン・サラベール・エシック社の共同出版シリーズから、
ヴィラ=ロボスのピアノ作品集の登場です。
有名な作品のオリジナル版が年代順で掲載されているので、
南米作曲家ファンの方は必携の作品集ではないでしょうか。
楽譜屋の目線で読み解くと出版の経緯がわかるところも、
マニアックながら面白い点です♪

♪ コンクール課題曲 ♪



